弁護士事務所の評価ランキング

安心できる弁護士を探したいけど、どの事務所にしようか悩むなぁ・・・。事務所選びに失敗たくないし、評価の良い弁護士事務所はどこだろう?
こんな悩みに応えるため、GoogleMapで「大阪 弁護士 商標登録」と検索した結果を、評価順にランキングしました。コメントもまとめています。
「相談料無料」であればセカンドオピニオンも気軽にできるのがうれしいですね!ぜひ、自分にあった相談先を探してください。
更新日:2025年11月28日
本記事は一部、生成AIを活用しています。
1位.弁護士法人大地総合法律事務所
弁護士法人大地総合法律事務所の評判・口コミ
弁護士法人大地総合法律事務所は、債務整理や詐欺被害に関する相談で高い評価を得ている事務所です。特に、親身な対応、迅速な問題解決、丁寧な説明が強みとして挙げられます。Zoom面談やLINE相談など、柔軟な対応も好評です。
多くの方が、詐欺被害からの返金に成功しており、諦めかけていた問題の解決に感謝しています。他の事務所で断られたケースでも親身に対応してくれる点が信頼されています。
一方で、副業詐欺など悪質な業者からの脅迫的な連絡に悩まされるケースも報告されています。事務所の迅速な対応でクーリングオフに成功した事例もありますが、引き続き注意が必要です。
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基本情報
| 住所 | 日本、〒105-0012 東京都港区芝大門2丁目9−16 Daiwa 芝大門ビル 6階・7階 |
| 相談料 | 要確認 |
| TEL | 03-6635-6588 |
| URL | https://daichi-lawoffice.com/ |
2位.弁護士法人咲くやこの花法律事務所
咲くやこの花法律事務所の評判:顧問弁護士サービス
咲くやこの花法律事務所は、迅速かつ丁寧な対応が評判の法律事務所です。特に顧問弁護士サービスに関して、多くの企業から高評価を得ています。
強み:
- 迅速な対応:急な相談や申し込みにも迅速に対応
- 丁寧な対応:親身に寄り添い、丁寧なアドバイスを提供
- 分かりやすい説明:複雑な案件も論点や根拠を分かりやすく整理
良く言及される点:
- 労務問題への強さ:労務案件に関する法的見解や文書チェックで高い評価
- 顧問弁護士としての安心感:企業法務に強く、小規模企業でも安心して相談できる
- 問題解決能力:訴訟案件や問題社員対応で、親身なサポートと解決実績
改善を求められている点:
現時点では、特に改善を求める声は見当たりません。YouTubeでの情報発信も評価されており、問題解決の糸口として活用されています。
Googleレビュー


基本情報
| 住所 | 日本、〒550-0011 大阪府大阪市西区阿波座1丁目6−1 Jmfビル西本町01 9階 |
| 相談料 | 要確認 |
| TEL | 06-6539-8587 |
| URL | https://sakuyakonohana-law.jp/ |
3位.大阪弁護士会館


大阪弁護士会館の評判:親身な相談から組織への不信感まで
大阪弁護士会館に関するレビューをまとめました。親身な対応に感謝する声がある一方で、組織の体質に不信感を抱く意見も見られます。
強み:受付や相談担当者の丁寧な対応が評価されています。利用者の意向を汲んだアドバイスは、今後の不安解消に繋がると好評です。
良く言及される点:法テラスの無料相談窓口が会館内にあるため、一般市民が多く利用しています。駅からのアクセス情報も共有されており、利便性の高さが伺えます。
改善を求められている点:弁護士会全体の組織体制に対する不信感や、身内に甘い体質を指摘する声があります。また、過去には拘置所内での人権侵害に関する相談が適切に対応されなかったという深刻な訴えもあり、組織としての対応に改善が求められています。
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警察の取調べが終わり裁判の日程が決まると、大阪拘置所へと移送されました。
そこで私は、ますます病状が悪化し、自分がどうなっているのか、一体全体何が起こっているのか、まったく分からない状態で、自分の目に映っている異様な光景に圧巻を覚えました。
脳は痙攣し、自分の意志で起床することもできなくなりました。すると「所内の規律を守らない」として拘置所から懲罰が科され、なおかつ毎朝大勢の刑務官が部屋に押し入ってきて無理やり私の身体を持ち上げ、起床させました。
毎朝それが繰り返されることにより、私は激しい苦しみと、電撃音や炸裂音、断裂して聴こえてくる人間の声などの幻聴、壁から出てくる人の手が見える幻覚などももよおしました。
ついには、あまりの苦しみで勝手に叫び声が漏れてきて、一日中、白眼を剥いて絶叫する状態にまで達しました。
拘置所内にも医務はあるのですが、実質、精神疾患を患う人への医療は行われていませんでした。診察には何度も呼ばれましたが、何を訴えても「じゃあ保護観察ということで」と部屋に戻されました。
そして後ろから看護士や刑務官が走ってきて、何の処置もなく部屋に戻され絶望している私の姿を見に来ては「ハーハッハッハ!!」と大爆笑していました。今後一生、二度と人間への信頼を取り戻すことはできないだろうと察するほど、私はショックでした。
その後も、私がどんなにえげつない病状になっても、無治療での監禁が続けられました。私の他にも、四六時中絶叫している人などがいましたが、職員達は見て見ぬふりを貫いていました。
私がうつ伏せで倒れていて、何も声を発せず指一本ビクとも動かないでいても、刑務官はわざわざ扉を開けて「おい、大丈夫か?おーい、なあ、聞こえてるか?え?え?なんて?聞こえへん。え?大丈夫やな?よし。お、今指動いたな?なあ?指動いたやんな?な?よし、生きてるな。おん。生きてたらええわ」と大声で一人芝居をして去っていきました。もちろん私は何も言葉を発していないし、指も動いていませんでした。
ぐったりしていても、私はその声だけは聞こえていました。仮にいつか健康になれたとしても、こんな事を経験してしまった以上、私はもう二度と笑えないだろう。人間不信を癒すことはできないだろう。悲痛な心の内で、そう感じました。
人道上の最低限の医療を求めて私が抗議をすると、すぐに部屋に乗り込んできた大勢の刑務官達に引きずられ、拘置所内にある無機質なシェルターに48時間閉じ込められました。
私がぐったりして衰弱しているのを見た職員達によってようやくそこから出され、生活用の元の部屋に戻されても、次は懲罰が待っていました。
私はもう、この一秒は何とか持ちこたえられても、次の一秒はもうさすがに耐えられない、、というほどの状態になりました。ですが、いくら待っても救急車が呼ばれることもなく、人類の限界に挑ませられている人体実験のような時間が何ヶ月も続きました。
生きて出所する方法はないものか。
とにかく、もう二度と人間には戻れないかもしれないけれど、何とか、何とかここを出なければ。。
そうすれば、何年かかるかは分からないけど、治療を受けて一般の人のようにまで戻れる可能性はあるかもしれない。だからとにかく、一秒でも早く救出される糸口を掴まなきゃ。。
私はそう壮絶に祈る思いでした。
空を飛ぶ飛行機には、私の声は届かないし、国連にも届かない。米軍にも届かない。警察や裁判所に助けを求めたところで、これらの虐待や拘留を主導しているのが彼らなのだから意味がない。窮地でした。
もちろん自分の裁判を担当している弁護士にはずっと現状は訴えていましたが、「まあもう釈放されることばっかり考えずに、もう覚悟を決めてね、拘留されてる間の時間を有効に使って、自分のためになるような大きい本でも一度お読みになったらどうですか」などと面会で言われる始末でした。
家族にも手紙を出し、自分が今どんな過酷な状況にいるかは説明していましたし、面会でも訴えていました。外部の医療機関に行って、この事実を伝えてほしいともお願いしました。
ですがやはり、「あなたは今、苦しい苦しいと言って騒いでいるようですが、本当にみっともないと思います。少しは心を決めて、静かにして、自分の運命なんだから受け入れたらどうですか。あと長い時間拘留されてるんやから、本をいっぱい読みなさい。お母さん定期的に送るから」という手紙が来る有り様でした。
もちろん本など読んでいられる病状ではありませんし、無理やり読もうとしてみても3行も無理でした。言葉が抜けていくので、何が書いてあるのか結局頭に入ってこないし、うわー!!!と絶叫してしまうし、何より、こんな病状で自分が今読書をしようとしているという状況の異様さや凄さに発狂してしまいました。
何とか一秒でも早く助からないとまずい。それで私は、大阪弁護士会に2度、救出を願う手紙を送りました。
私を救出するために、制服の職員や医療スタッフがゾロゾロと足音を立ててやってくる光景を、夢のように何度も思い浮かべました。目をギュッと瞑って、決死の思いで祈り、待ちました。
ですが、ようやく届いた返信封筒を生唾を飲み込みながら開けると、中には「大阪弁護士会としては、対応は必要ないと判断しました」と書かれた通知書が一枚入っていました。
壮絶な絶望感に押し潰されながらも、私はもう一度、弁護士会に詳細を訴えて手紙を出しました。それでもやっぱり、届いた封筒の中の通知書を恐る恐る見ると、今度は「不処置」とだけぶっきらぼうに書かれていました。
拘置所や刑務所において、このようなことが起こらないように監視する役割で「刑事施設視察委員会」というものが各刑事施設ごとに設置されているのですが、その委員会にも私は、重い病状の中で必死に手紙を書いて送りました。
ですが、結果はやはり同じでした。まったく相手にされませんでした。
「それならせめて、必死に書き上げた便箋だけは返してください」とお願いし、委員長から「分かりました」と言われたのですが、結局それも隠蔽され、返してもらえませんでした。
結局私は、裁判で精神鑑定もされないまま、最後まで受刑し、奇跡的に生きて出所しました。
すぐに様々な病院をまわり、複数の精神疾患の診断を受け、治療を開始しました。私の脳のMRIを撮影した医師からは「極めて強い苦しみによって、脳のかなりの部分が萎縮して空洞になっています」と宣告されました。だろうな、と思いました。やっと少し、認められた。絶望ではなくホッとしました。
2025年。大阪拘置所で虐待・拷問を受けてから、17年が経ちました。
生きて出所して以降も、今日まで17年間、毎日朝から深夜までフラッシュバックを繰り返していて、あらゆる苦しい記憶を強制的に追体験させられています。そしてその不条理や、脳裏に浮かんでいる相手に対して怒鳴り返し続けています。本当にしんどいです。叫び続けたせいで声帯も傷ついていて、たまに吐血します。
ストレスで食欲を抑えられず、体重は53キロ増えました。もちろん精神科には通い続けていますが、どの薬も限界量を飲んでも良くならず、近々、先進医療のある大きな総合病院に入院する見込みです。
私自身も罪を犯した側ですが、私を傷つけた者達にとっては、それは一瞬に過ぎず、少し時間が経てば私のことなど忘れていると思います。しかし、被害を受けた側の苦しみは一生です。
拘置所を出たあとも、17年間二次被害が続いています。何なら出所当日よりも、今のほうが耐えがたいです。内臓を掻きむしられるような悔しさで毎日発狂しています。
私を苦しめた人達はいまだに誰も罪に問われていませんし、私は慰謝料も貰っていません。私が何を経験したのかすら、いまだに誰にも知られていません。もちろんSNSでも必死に伝えようとしてきましたが、人々は無反応でした。
実名でamazonに本も出版しました。( 「叫び」岡前直樹 )しかしこれも、社会から完全に無視されています。
私がこれだけの経験をしたのに、もし今日までの17年間で、私以外の人も拘置所や刑務所で私と同じように拷問を受けているとすれば、それが私にとって何よりも悔しいです。
私の犠牲で終わらせられなかったことが、私自身、さらに侮辱されているように感じるのです。
本当に私が経験したことは、人類の歴史の中で見ても、ナチス時代のユダヤ人収容所に匹敵するほどのものだったのだと思います。
あの時、あの独房で亡くなっていたほうが、いっそのことマシでした。そんな風に思えるほどの地獄が、日本にあるのです。
監獄法が改正されたとはいえ、このような虐待を平気で行っていた職員が解雇されることはなく、恐らく現在も業務にあたっているのだと思われます。
なので、そのような拘置所や刑務所の体質を私のような被害当事者が根本的に改革していこうというのは、とてもタフな仕事になると思います。
けれど、できるできないではなく、やるしかありません。
だからこそ、弁護士会や視察委員会には失望しています。
良心や正義感を持って仕事をする気がないのであれば、今すぐ解散してください。
私がここに書いたことは、中国のウイグル自治区や北朝鮮の話ではなく、日本で起こっていることです。国民の皆さん、早く気づいてください。
今後の不安解消のためにもご助言いただいた内容を実施していきたいと思います。
なにわ橋駅一番出口(中央公会堂正面出る上り専用エスカレータ)が圧倒的に近い
地下鉄堺筋線だと北浜駅から徒歩
大阪シティバスは大阪駅前・あべの橋=天王寺・上本町6丁目から直通で北浜1丁目まで行ける(62系統住吉車庫~大阪駅前)
※東梅田→地下鉄南森町乗換→北浜→バス→大阪駅
と地下鉄バス使い分けてICカード回数カードで往復した場合北浜で乗継扱いになって地下鉄バス乗継割引が適用されるので割安
法テラスで無料の法律相談希望する場合
「法テラス大阪」
って建物がある訳じゃなく
この弁護士会館1階が法テラスであって
1階自動ドア奥の受付で必要事項記入して相談してもらう訳ね
弁護士会館行く用事で一般市民で多いのは多分法テラス
法テラスの無料相談はぜひとも有効活用してほしい
泣き寝入りはやめよう
なお場所的には
天満警察署を間にして
弁護士会と裁判所がある
何とも言えない位置関係であるw
基本情報
| 住所 | 日本、〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満1丁目12−5 大阪辯護士會館 |
| 相談料 | 要確認 |
| TEL | 0570-783-748 |
| URL | https://www.osakaben.or.jp/ |
4位.大阪弁護士会総合法律相談センター


大阪弁護士会総合法律相談センターの評判
大阪弁護士会総合法律相談センターに関するレビューをまとめました。
強み:
- 予約すれば相談できる
- きちんとした服装と態度で臨めば、アドバイスがもらえる可能性がある
良く言及される点:
- 受付の対応は比較的良い場合がある
改善を求められている点:
- 弁護士の態度や相談内容の理解度にばらつきがある
- 相談者の話を十分に聞かない弁護士がいる
- 専門分野が合わない弁護士を紹介されることがある
- 窓口担当者の対応が冷たく、横柄に感じられることがある
相談内容によっては、期待するようなサポートが得られない場合があるようです。他の相談窓口も検討することをおすすめします。
Googleレビュー


予約していたので、正面自動ドアから入りました。左手奥に受付カウンターがありました。
カウンターで声をかけたら、記入するための用紙を用箋挟ごと渡されたので、記入しカウンターの方に渡し、時間まで待機。待機していると、名前を呼ばれ詳細を聞きながら指示された部屋に入る。そして、相談…。
レビュー見たいな事はなく、キチンとした服装でキチンとした態度で行けば、どうすれば良いのか教えていただけました。
予約して15:00からの電話相談で、弁護士さんの方は録音ともう一人女性の人に電話を聞いてもらってるとのことでした。
色々相談しましたが、東映Vシネマに出てくる様な先生でして、
結論から言うとなにも相談にのってもらえず、「貴方の言ってる意味がわかりマヘン!」って言われたと思います。
答えはあんたの頼んだ弁護士に直接言え!ってご回答でした。
なんのために相談したのかわかりません。
その後心も体も金銭面も困ってる人間にそんな対応があるのか納得いかず、又受付にクレームの電話しました。
又明日の10:00に電話してもらえませんか! ?? なんで?って聞いたら、今日以外の弁護士の先生が明日は担当してくれるらしいのでって答えでした。
今弁護士さんもみんな暇なんかして、お金ほしいのはわかりますが、もう少し話を聞いてほしかったです。
もうこちらは内容がわからず。紙3枚に署名捺印してしまいました。
誰かよい知恵お貸しして下さい。
相談の最初の方は弁護士が目が開いてるのかわからないくらい下を向いて話を聞かれました。
この人聞く気あるのか?と思いながら話を説明し、複雑な内容だったのでひとつひとつ説明をしながら話していると
「あなたばかり話さず私の話を聞いてください」という始末
その前にこっちの考えや状況を先に聞けと怒鳴りたかった。
結局相談できなかったので、窓口に戻りその旨を伝えたのですが、声の大きな男性に「ここでは細かい分野は分からない」と言われました。それなら先にそう言って欲しかった、相談に行ったが話ができなかったと言うと「それはこちらでは分からないから。自分で探して下さい」そして最後には「そうですかそれは失礼しました」ととても横柄な態度で言われました。話を聞かず、自分たちの都合だけを大きな声で説明し、追い払おうとしているのが丸分かりでした。
弁護士を紹介してもらう方は自分で探すほうが早く、的確だと思います。ここで相談内容を説明しても、かなり大雑把に検索して割り当てているだけでしょう。
基本情報
| 住所 | 日本、〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満1丁目12−5 大阪辯護士會館 1階 |
| 相談料 | 要確認 |
| TEL | 0570-783-748 |
| URL | https://soudan.osakaben.or.jp/ |

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