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大阪 弁護士 管理組合トラブル|Googleレビューランキング

目次

弁護士事務所の評価ランキング

安心できる弁護士を探したいけど、どの事務所にしようか悩むなぁ・・・。事務所選びに失敗たくないし、評価の良い弁護士事務所はどこだろう?

こんな悩みに応えるため、GoogleMapで「大阪 弁護士 管理組合トラブル」と検索した結果を、評価順にランキングしました。コメントもまとめています。

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→ランキング判定基準はコチラ

内容は、記事更新日時点の情報になります。最新の情報と異なる場合がありますので悪しからずご了承ください。

更新日:2025年12月13日

本記事は一部、生成AIを活用しています。

1位.大阪弁護士会館

大阪弁護士会館の評判:親身な相談から組織への不信感まで

大阪弁護士会館に関するレビューをまとめました。親身な対応に感謝する声がある一方で、組織の体質に不信感を抱く意見も見られます。

強み: 受付や相談担当者の丁寧な対応が評価されています。利用者の意向を汲んだアドバイスは、今後の不安解消に繋がると好評です。

良く言及される点: 法テラスの無料相談窓口が会館内にあるため、一般市民が多く利用しています。駅からのアクセス情報も共有されており、利便性の高さが伺えます。

改善を求められている点: 弁護士会全体の組織体制に対する不信感や、身内に甘い体質を指摘する声があります。また、過去には拘置所内での人権侵害に関する相談が適切に対応されなかったという深刻な訴えもあり、組織としての対応に改善が求められています。

Googleレビュー

大阪弁護士会館 place picture
3.7
Based on 456 reviews
powered by Google
弁護士の発言が弁護士として適切か聞きたかったが、全く教えてくれなかった。また、電話つながった時、弁護士側は誰も名乗らなかった。
質問したかったことは次の3つ、「侮辱されたら理性があっても怒るのは当然なのか?」「弁護士に積極的にじ、さ、つ勧められた」「質問の時間が長引くと営業妨害で一方的に電話を切っても良いのか?」だったんですが、答えることはできないとのことでした。
代わりに聞く先を尋ねると「知りません」との事です。
ほんとに時間と労力の無駄でした。
マコラ天使 profile pictureマコラ天使
14:12 08 Dec 25
大阪地方裁判所から歩いてすぐの立地。地下鉄なら北浜駅が近いでしょう。レストランを利用しようと思いましたが貸し切りをやっていて入れませんでした。
藤原順子 profile picture藤原順子
22:28 21 Nov 25
受け付けの方も丁寧に対応くださり、相談に当たる弁護士さんもほんとに親身に考え助言頂き助かりました
たさみち profile pictureたさみち
04:39 07 Nov 25
この会館や、当番弁護士に不満があるわけではなく、大阪弁護士会そのものに強い不信感があります。

身内に非常に甘い体質。
今のご時世、かなりまずいと思いますよ。
naoki okamae profile picturenaoki okamae
21:35 27 Oct 25
私は以前、重い精神疾患で心神耗弱あるいは衰弱状態になった影響もあり、罪を犯してしまい、刑事施設に拘留されたことがありました。

警察の取調べが終わり裁判の日程が決まると、大阪拘置所へと移送されました。

そこで私は、ますます病状が悪化し、自分がどうなっているのか、一体全体何が起こっているのか、まったく分からない状態で、自分の目に映っている異様な光景に圧巻を覚えました。

脳は痙攣し、自分の意志で起床することもできなくなりました。すると「所内の規律を守らない」として拘置所から懲罰が科され、なおかつ毎朝大勢の刑務官が部屋に押し入ってきて無理やり私の身体を持ち上げ、起床させました。

毎朝それが繰り返されることにより、私は激しい苦しみと、電撃音や炸裂音、断裂して聴こえてくる人間の声などの幻聴、壁から出てくる人の手が見える幻覚などももよおしました。

ついには、あまりの苦しみで勝手に叫び声が漏れてきて、一日中、白眼を剥いて絶叫する状態にまで達しました。

拘置所内にも医務はあるのですが、実質、精神疾患を患う人への医療は行われていませんでした。診察には何度も呼ばれましたが、何を訴えても「じゃあ保護観察ということで」と部屋に戻されました。

そして後ろから看護士や刑務官が走ってきて、何の処置もなく部屋に戻され絶望している私の姿を見に来ては「ハーハッハッハ!!」と大爆笑していました。今後一生、二度と人間への信頼を取り戻すことはできないだろうと察するほど、私はショックでした。

その後も、私がどんなにえげつない病状になっても、無治療での監禁が続けられました。私の他にも、四六時中絶叫している人などがいましたが、職員達は見て見ぬふりを貫いていました。

私がうつ伏せで倒れていて、何も声を発せず指一本ビクとも動かないでいても、刑務官はわざわざ扉を開けて「おい、大丈夫か?おーい、なあ、聞こえてるか?え?え?なんて?聞こえへん。え?大丈夫やな?よし。お、今指動いたな?なあ?指動いたやんな?な?よし、生きてるな。おん。生きてたらええわ」と大声で一人芝居をして去っていきました。もちろん私は何も言葉を発していないし、指も動いていませんでした。

ぐったりしていても、私はその声だけは聞こえていました。仮にいつか健康になれたとしても、こんな事を経験してしまった以上、私はもう二度と笑えないだろう。人間不信を癒すことはできないだろう。悲痛な心の内で、そう感じました。

人道上の最低限の医療を求めて私が抗議をすると、すぐに部屋に乗り込んできた大勢の刑務官達に引きずられ、拘置所内にある無機質なシェルターに48時間閉じ込められました。

私がぐったりして衰弱しているのを見た職員達によってようやくそこから出され、生活用の元の部屋に戻されても、次は懲罰が待っていました。

私はもう、この一秒は何とか持ちこたえられても、次の一秒はもうさすがに耐えられない、、というほどの状態になりました。ですが、いくら待っても救急車が呼ばれることもなく、人類の限界に挑ませられている人体実験のような時間が何ヶ月も続きました。

生きて出所する方法はないものか。

とにかく、もう二度と人間には戻れないかもしれないけれど、何とか、何とかここを出なければ。。

そうすれば、何年かかるかは分からないけど、治療を受けて一般の人のようにまで戻れる可能性はあるかもしれない。だからとにかく、一秒でも早く救出される糸口を掴まなきゃ。。

私はそう壮絶に祈る思いでした。

空を飛ぶ飛行機には、私の声は届かないし、国連にも届かない。米軍にも届かない。警察や裁判所に助けを求めたところで、これらの虐待や拘留を主導しているのが彼らなのだから意味がない。窮地でした。

もちろん自分の裁判を担当している弁護士にはずっと現状は訴えていましたが、「まあもう釈放されることばっかり考えずに、もう覚悟を決めてね、拘留されてる間の時間を有効に使って、自分のためになるような大きい本でも一度お読みになったらどうですか」などと面会で言われる始末でした。

家族にも手紙を出し、自分が今どんな過酷な状況にいるかは説明していましたし、面会でも訴えていました。外部の医療機関に行って、この事実を伝えてほしいともお願いしました。

ですがやはり、「あなたは今、苦しい苦しいと言って騒いでいるようですが、本当にみっともないと思います。少しは心を決めて、静かにして、自分の運命なんだから受け入れたらどうですか。あと長い時間拘留されてるんやから、本をいっぱい読みなさい。お母さん定期的に送るから」という手紙が来る有り様でした。

もちろん本など読んでいられる病状ではありませんし、無理やり読もうとしてみても3行も無理でした。言葉が抜けていくので、何が書いてあるのか結局頭に入ってこないし、うわー!!!と絶叫してしまうし、何より、こんな病状で自分が今読書をしようとしているという状況の異様さや凄さに発狂してしまいました。

何とか一秒でも早く助からないとまずい。それで私は、大阪弁護士会に2度、救出を願う手紙を送りました。

私を救出するために、制服の職員や医療スタッフがゾロゾロと足音を立ててやってくる光景を、夢のように何度も思い浮かべました。目をギュッと瞑って、決死の思いで祈り、待ちました。

ですが、ようやく届いた返信封筒を生唾を飲み込みながら開けると、中には「大阪弁護士会としては、対応は必要ないと判断しました」と書かれた通知書が一枚入っていました。

壮絶な絶望感に押し潰されながらも、私はもう一度、弁護士会に詳細を訴えて手紙を出しました。それでもやっぱり、届いた封筒の中の通知書を恐る恐る見ると、今度は「不処置」とだけぶっきらぼうに書かれていました。

拘置所や刑務所において、このようなことが起こらないように監視する役割で「刑事施設視察委員会」というものが各刑事施設ごとに設置されているのですが、その委員会にも私は、重い病状の中で必死に手紙を書いて送りました。

ですが、結果はやはり同じでした。まったく相手にされませんでした。

「それならせめて、必死に書き上げた便箋だけは返してください」とお願いし、委員長から「分かりました」と言われたのですが、結局それも隠蔽され、返してもらえませんでした。

結局私は、裁判で精神鑑定もされないまま、最後まで受刑し、奇跡的に生きて出所しました。

すぐに様々な病院をまわり、複数の精神疾患の診断を受け、治療を開始しました。私の脳のMRIを撮影した医師からは「極めて強い苦しみによって、脳のかなりの部分が萎縮して空洞になっています」と宣告されました。だろうな、と思いました。やっと少し、認められた。絶望ではなくホッとしました。

2025年。大阪拘置所で虐待・拷問を受けてから、17年が経ちました。

生きて出所して以降も、今日まで17年間、毎日朝から深夜までフラッシュバックを繰り返していて、あらゆる苦しい記憶を強制的に追体験させられています。そしてその不条理や、脳裏に浮かんでいる相手に対して怒鳴り返し続けています。本当にしんどいです。叫び続けたせいで声帯も傷ついていて、たまに吐血します。

ストレスで食欲を抑えられず、体重は53キロ増えました。もちろん精神科には通い続けていますが、どの薬も限界量を飲んでも良くならず、近々、先進医療のある大きな総合病院に入院する見込みです。

私自身も罪を犯した側ですが、私を傷つけた者達にとっては、それは一瞬に過ぎず、少し時間が経てば私のことなど忘れていると思います。しかし、被害を受けた側の苦しみは一生です。

拘置所を出たあとも、17年間二次被害が続いています。何なら出所当日よりも、今のほうが耐えがたいです。内臓を掻きむしられるような悔しさで毎日発狂しています。

私を苦しめた人達はいまだに誰も罪に問われていませんし、私は慰謝料も貰っていません。私が何を経験したのかすら、いまだに誰にも知られていません。もちろんSNSでも必死に伝えようとしてきましたが、人々は無反応でした。

実名でamazonに本も出版しました。( 「叫び」岡前直樹 )しかしこれも、社会から完全に無視されています。

私がこれだけの経験をしたのに、もし今日までの17年間で、私以外の人も拘置所や刑務所で私と同じように拷問を受けているとすれば、それが私にとって何よりも悔しいです。

私の犠牲で終わらせられなかったことが、私自身、さらに侮辱されているように感じるのです。

本当に私が経験したことは、人類の歴史の中で見ても、ナチス時代のユダヤ人収容所に匹敵するほどのものだったのだと思います。

あの時、あの独房で亡くなっていたほうが、いっそのことマシでした。そんな風に思えるほどの地獄が、日本にあるのです。

監獄法が改正されたとはいえ、このような虐待を平気で行っていた職員が解雇されることはなく、恐らく現在も業務にあたっているのだと思われます。

なので、そのような拘置所や刑務所の体質を私のような被害当事者が根本的に改革していこうというのは、とてもタフな仕事になると思います。
けれど、できるできないではなく、やるしかありません。

だからこそ、弁護士会や視察委員会には失望しています。

良心や正義感を持って仕事をする気がないのであれば、今すぐ解散してください。

私がここに書いたことは、中国のウイグル自治区や北朝鮮の話ではなく、日本で起こっていることです。国民の皆さん、早く気づいてください。
あるぱか profile pictureあるぱか
04:42 16 Oct 25
他のコメントを見ると、当たりハズレもあるのかもしれませんが、私は親身に相談に乗ってくださり、今後どうすればよいか、こちらの意向をくんだご説明をいただけて、たいへん助かりました。
今後の不安解消のためにもご助言いただいた内容を実施していきたいと思います。
くにさん profile pictureくにさん
01:49 20 Apr 23
京阪電車だと
なにわ橋駅一番出口(中央公会堂正面出る上り専用エスカレータ)が圧倒的に近い

地下鉄堺筋線だと北浜駅から徒歩

大阪シティバスは大阪駅前・あべの橋=天王寺・上本町6丁目から直通で北浜1丁目まで行ける(62系統住吉車庫~大阪駅前)

※東梅田→地下鉄南森町乗換→北浜→バス→大阪駅
と地下鉄バス使い分けてICカード回数カードで往復した場合北浜で乗継扱いになって地下鉄バス乗継割引が適用されるので割安

法テラスで無料の法律相談希望する場合
「法テラス大阪」
って建物がある訳じゃなく
この弁護士会館1階が法テラスであって
1階自動ドア奥の受付で必要事項記入して相談してもらう訳ね

弁護士会館行く用事で一般市民で多いのは多分法テラス
法テラスの無料相談はぜひとも有効活用してほしい
泣き寝入りはやめよう

なお場所的には
天満警察署を間にして
弁護士会と裁判所がある
何とも言えない位置関係であるw

基本情報

スクロールできます
住所日本、〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満1丁目12−5 大阪辯護士會館
相談料要確認
TEL0570-783-748
URLhttps://www.osakaben.or.jp/
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